1. 呼吸する天然素材を部屋に取り入れる
静電気が起きにくくホコリを寄せ付けないリネンは、実はカーテンに最適な素材です。
湿度の高い日は水分を吸い、乾燥した日は吐き出す「調湿作用」もあり、部屋の空気を心地よく保ちます。トリプルウォッシュによるシワ感は、アイロン不要のラフな美しさを作ります。
2. 窓辺を彩る3つの透明度
レース代わり高透け感
7005 リネン60番手
リネン100% / 112cm幅
最も繊細で透け感のある60番手。レースカーテンの代わりや、光をたっぷり取り込みたい窓辺に。 風になびく軽やかさがあり、カフェカーテンや間仕切りとしても圧迫感がありません。
詳細・色を見る ↗ほどよい透け中肉
7001 C/Lボイル
綿50% 麻50% / 104-106cm幅
直射日光は遮りつつ、部屋全体を明るく保つ絶妙な透け感。 ボイル(強撚)のドライな質感が涼しげで、夏場のカーテンや、ベッドリネン(布団カバー)としても肌触りが良い素材です。
詳細・色を見る ↗目隠しドレープ
7004 麻キャンバス(薄)
リネン100% / 110cm幅
外からの視線を遮りたい場合はこちら。キャンバス地ですが薄手なので、カーテンレールへの負担も少なく、家庭用ミシンでも縫いやすい厚みです。 しっかりとしたプライバシー保護と、麻の風合いを両立したい場所に。
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